2008年09月17日
AIGエジソンより
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AIUより
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アリコジャパンより
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2008年09月09日
定期的に決定!!!
9月よりFP"たか"によるプチセミナーを開催させていただきます。テーマは「生命保険の賢い選び方」・「投資信託って何?~概要・選び方・組み合わせからメンテナンスまで~」。
月に2度のペースで、日程は随時ホームページでお知らせいたします。完全予約制とさせていただきます。TELまたはWEBよりお申し込みください。
よろしくお願いいたします。
詳細はこちら
投稿者 taka-net : 21:06 | コメント (1670) | トラックバック
2005年09月02日
保険をお考えの方へ(保険相談の流れ)
わたくしたちは、お客様のニーズ やライフスタイルまたその変化に応じてお客様と共に適切なプランの立案・実現を行います。出来る限りファイナンシャルプランナーとして中立公正な立場でお客様の声に耳を傾け、お客様の状況・環境を把握・分析しアドバイスさせていただきます。
豊富な商品/サービスラインアップの中から、 個人・企業問わずに地域に根ざした「ホームドクター」として、あらゆるお客様の個々のニーズ・状況に適合するリスクマネジメントプラン、ファイナンシャルプランをご提案いたしますので、次のような方はぜひご連絡ください。
●今加入している保険は自分のプランに合っているのか見直したい
●現在の保険で十分な保障・補償があるか心配
●現在支払っている保険料にムダはないかと考えている
●社会情勢の変化による新たなリスクに備えておきたい
●老後・引退後・万が一のときのことが心配 ・・・・etc
<保険相談の流れ>
Step1 ヒアリング・分析
・ 家族構成、カバーしたいリスク、保険に対する考え方、資産状況等プランニングの参考になる情報をヒアリングさせていただきます。(現在ご加入の保険があれば、その内容、ご加入の目的等もうかがいます。)(企業のお客様には事業内容、財務状況、従業員構成等をうかがう場合があります。)
・ ヒアリング結果、現在ご加入の保険内容の分析を行い、お客様のリスク・保険ニーズを総合的に把握いたします。
▼
Step2 プランニング・ご提案
・ 分析結果をもとに、商品/サービスラインアップの中から特性、提供会社財務力等諸要素を総合勘案の上、お客様のニーズ・状況に適したプランを設計しご提案いたします。
▼
Step3 お客様によるご選択
・ ご提案しましたプランの中からお客様にご選択いただきます。
・ プランの中で過不足がありましたらご指摘ください。オーダーメイド設計を目指しておりますのでお応えできるよう努力いたします。
▼
Step4 ご契約
・ 複数保険会社の商品/サービスをご契約される場合でも、お申込が一つの窓口で行えます。
・ 診査が必要な場合にも、一つの窓口で行えるように手配いたします。
投稿者 taka-net : 21:12
2005年08月15日
<オフィス エーアンドエス取扱生命保険会社一覧>
平成17年7月7日現在
生命保険 25社
損害保険 16社
合計 41社
● アイエヌジー生命保険(株)
● あいおい生命保険 (株)
● アクサ グループライフ生命保険 (株)
● アクサ生命保険 (株)
● アメリカンファミリー生命保険会社
● アリコジャパン
● AIGエジソン生命保険 (株)
● エイアイジー・スター生命保険 (株)
● オリックス生命保険 (株)
● 共栄火災しんらい生命保険 (株)
● クレディ・スイス生命保険 (株)
● 住友生命保険(相)
● ソニー生命保険 (株)
● 損保ジャパンひまわり生命保険 (株)
● 第一生命保険(相)
● 大同生命保険 (株)
● 東京海上日動あんしん生命保険 (株)
● 東京海上日動フィナンシャル生命保険 (株)
● 日本興亜生命保険 (株)
● 日本生命保険(相)
● ハートフォード生命保険 (株)
● 富国生命保険(相)
● 富士生命保険(株)
● マスミューチュアル生命保険(株)
● 三井住友海上きらめき生命保険 (株)
<オフィス エーアンドエス取扱損害保険会社一覧>
● あいおい損害保険 (株)
● AIU保険会社
● エース損害保険 (株)
● 共栄火災海上保険(株)
● コファスジャパン信用保険会社
● ジェイアイ傷害火災保険(株)
● スミセイ損害保険(株)
● セコム損害保険 (株)
● (株)損害保険ジャパン
● チューリッヒ保険会社
● 東京海上日動火災保険 (株)
● ニッセイ同和損害保険 (株)
● 日本興亜損害保険 (株)
● 日立キャピタル損害保険 (株)
● 富士火災海上保険 (株)
● 三井住友海上火災保険 (株)
投稿者 taka-net : 20:33
2005年07月28日
定期付き終身保険って?
定期付き終身保険って?
一般的に普及している保険で終身保険に定期保険を組み合わせた「定期保険特約付終身保険」です。
20倍保障とか25倍保障などと呼ばれていますが、一定期間は終身保険の20倍、25倍の死亡保障があるという意味です。
10年・15年ぐらいで定期保険特約が自動更新される「更新型」が一般的です。終身保険部分と定期保険部分を合計した保険金が一生涯払われると思ってる方もいるようですが、60歳を過ぎると自動更新できない保険が一般的です。
だから、終身保険だけの少ない保障になるか、不安であれば更新後の高い保険料という「究極の二者択一」が待っています。
定期付終身保険の加入時に「老後の年金」にもなりますなんて説明する人もいるみたいですが、終身保険の割合が低ければ、その解約返戻金なんて期待出来ません。
でも、この保険の最大の特徴は、若い時期に安い保険料で大きな保障を得られるというものです。そう、この「定期付終身保険」は「理想の保険」にもなれば「無駄な保険」にもなる「変幻自在な保険」なんだ。ということだと思います。

10年更新型の定期付終身保険の保険料推移は当初の保険料を2万円とすると、11年目からは4万円くらいで21年目からはその倍くらいになってしまいます。
通常は保険料が値上がるなんて話しも聞いたことがないし、保険証券にもなにも書いていない。
そこで、保険料が上がるのを防ぐために『加入している保険の見直し』をしましょうなどと言って転換を勧めるという具合で、更新時は転換の絶好のタイミングと言えます。

入院の保障については入院特約が80歳までと書いてあれば80歳まで続きますが、しかし、保険料の支払いが60歳までとなっている場合は、60歳になったらそれ以後の20年分の特約保険料を一度に全部支払わないと失効してしまう。これを「一括全納」といいます。
投稿者 taka-net : 21:31
2005年07月17日
お役立ち商品情報

お役立ち商品情報
今まで、医療保険などで謝絶もしくは条件が重く
加入できなかった方々に朗報です。今までは、アリコの
通販もしくは大同の糖尿病・高血圧定期に医療特約を
付加して販売しておりましたが、住生の千客万来なら
充分に加入の可能性があります。(対象年齢50~75歳)
告知の際問われるのは以下の内容です。
①過去2年に入院または手術をしたことがある
②過去5年(それ以前は不問)にがんで入院・手術がある
③今後3ヶ月以内に入院手術の予定
④現時点でがんまたは肝硬変の可能性があると医師に
指摘されている
⑤現在までに公的介護の要介護認定を受けている
【こんな方でも加入で来ます】
A 糖尿病 糖尿病のためにインスリン治療中
B 脳梗塞 脳梗塞で入院。2年以上前に退院し治療中
C そのた 検査異常指摘あり、病気で通院中の方
【こんな方でももらえます】
①ご加入時の病気が悪化
②過去の治療歴のある病気の再発
③給付金の有無に関わらず80歳時生存給付金
A 糖尿病が悪化し糖尿病性網膜症の入院・手術
B 脳梗塞が再発し入院・手術
C 身体状態が悪化し入院・手術
投稿者 taka-net : 12:44
2005年06月09日
加入者が4割減、受給者1.6倍、3割値上後、現状比5割弱の水準
今回(2004年改正)の年金改正で平成30年までに約3割値上げとなり負担は大きく増える。これ以上の負担は出来ない。しかし子ども(年金保険料負担の加入者)は恐ろしい勢いで減少する。(2050年までに4割減)。
年金を期待する親の世代(65歳以上の高齢者)は1.6倍になる。結果として年金の給付水準は現在の5割程度にならざるを得ない。これが現実である。
加入者が4割減、受給者1.6倍、3割値上後、現状比5割弱の水準
年金はすべて個人の問題である。ここに年金問題の難しさがある。年金不足を一般的に社会問題として解説してもそれだけのことである。大事なことは自分の問題として理解し自分の具体的対策を実行し、自分の(ライフプラン)を守ることである。
対策を具体的なものとしてそれぞれの個人が実行しなければ、現在30歳の人が年金給付を受ける30年後まで継続して今の5割程度の給付水準に引き下げが不可避の年金は対策にならず、自分の生活は守れない。
だからといって公的年金制度(国民年金、厚生年金)に加入しない理由にはならない。老齢年金、遺族年金、障害年金を同時に保障する商品はどこの保険会社、金融機関を探しても存在しない。実際に自分は老齢年金、遺族年金、障害年金がいくらもらえるのかをしっかりととらえ、足りない部分をどうして準備していくのか、対策を実行してことが大切である。
投稿者 taka-net : 14:56
2005年06月02日
葬儀費用について
葬儀費は突然に多額の出費となります。事前にある程度準備しておくことをお勧めいたします。
あなたはどちらの方法で準備されますか?
①前払積立方式(ある互助会)の場合(例)
一口掛金3000円×90回=270000円 39万円相当のサービスの提供?
●葬儀費用が総額100万円の場合、不足する金額(61万円)は、現金で別途支払うことになります。
●掛金の完納前に利用する場合は、不足分と掛金の残額を支払って利用することになります。
●加入日より利用できますが、加入日180日以内の利用の場合は、早期利用費を別途支払うことになり ます。
②終身保険を利用する場合
掛金5146円/月 × 12ヶ月 × 25年 = 1543800円(一括保険料1429614円)
●ご加入後(契約成立後)いつ万が一のことがあっても保険金は満額支払われるので、葬儀費用は加入 と同時に100%準備できます。
●保険料払込期間の途中で亡くなっても、保険金は満額支払われ、保険金の残金を支払う必要はあり ません。
●現金払いよりも無理なく準備でき、しかも大幅な割引が得られます。
投稿者 taka-net : 18:34
2005年05月26日
保険を考える上で
必要保障額というのはその人、その家族によって違います。その家族の保険設計をするというのは、その家族の人生設計(ライフプラン)というのが最も重要になります。
保険を考える上で必要な資金として
毎月の生活資金(世帯主に万一のことがあったときの生活資金)
--- 家族収入保険
教育資金(末子の大学卒業までの) --- 逓減定期保険、学資保険
結婚資金(お子さまの結婚式まで) --- 養老保険
緊急予備資金(突発的な必要資金) ---終身保険
死後整理資金(葬儀代その他) ---終身保険
生活立直し資金(残された家族が新しい生活に切り替える資金)
---終身保険
相続資金 ---終身保険
長期療養資金 ---医療保険 ガン保険
老後の生活資金 ---年金保険
住宅購入資金 ---逓減定期保険、定期保険、養老保険
その他
「必要な保障」を「必要なだけ」準備することが、無駄な保険を省くことに繋がります。保険会社に相談する前にしなければならないこと、それは『自分にとって必要な保障は何か』を真剣に考えること、その優先順位を決めることが大切です。
上記資料を参考に家族のへ保障を考えてみてもいいのではないでしょうか。
投稿者 taka-net : 21:37
2005年05月25日
保険診療・自由診療
意外と知らない医療費の仕組み 保険診療・自由診療
医療機関にかかるには、保険診療と自由診療とがあります。
◇保険診療
いわゆる「健康保険が効く診療」で、かかった費用のうち3割が自己負担。
基本的な病気治療が可能だが・・・・・
◇自由診療
保険が適用されず、全額自己負担となる診療。価格は医療機関が自由に
設定できる。
例)歯科で見栄えを重視した義歯を作る、国内未承認の薬剤治療を受ける、
保険適用外人間ドックなど。
しかし、「保険診療」と「自由診療」を併用した場合は・・・
保険診療で治療を始めても、途中で保険適用外の薬剤や治療方法等を使うと、
初診にもどって自由診療扱いとなり、全額自己負担になります。
例)がん患者が、治癒の可能性を求めて国内未承認の抗がん剤治療を希望して
受けた場合、本来は保険診療の検査や入院費用まで全額が自己負担となる。
つまり一つの病気の治療費を、保険適用部分は保険で支払い、保険適用外の
治療や薬剤を用いた分は自費で支払うという混合診療は原則禁止されています。
(特定療養制度で認められた例外を除く)
今話題の、混合治療の解禁について
解禁されると、自由診療を行う一部の患者は、保険診療部分が保険でまかなえ
自己負担が減る場合もあります。しかし、「未承認の診療を促進してしまわないか?」
「患者の資金力によって行える治療に差が生じるのは不公平」などの意見もあり、
議論が重ねられています。
投稿者 taka-net : 20:59
2005年05月15日
保険FP
保険のメガ・エージェントとして、複数社の幅広い保険商品ラインアップから、商品特性を分析・整理の上、お様のニーズに合わせてご提案します。お客様は、ひとつの窓口を通じて、自分に合ったライフプラン、リスクマネジメントのポートフォリオを組むことができます。
FP保険相談実施中
投稿者 taka-net : 21:28